真っ当にマットを


私の名前はRebecca Garber Lowe。

周りの友だちからはレガロという愛称で呼ばれているけど

お好きな名前で呼んでもらって結構よ。


さて今日は私の部屋の中のマットについてお話しするわ。

私の部屋には靴を脱いであがるところにマットが配置されているのよ。



このマットは気を整えるためのものとでも申しましょうか。

玄関は運気の入り口になる場所だから、きれいに整える事に私はしているわ。



マットをひいたからオッケー?ではないことよ。

私の中では「洗濯できること」は絶対条件なの。


手洗いできるタイプのマットもいいけれど

今は洗濯機を使用しても大丈夫なお洒落なマットもあるわよ。


洗濯できないマットを選択しないことね。

あらまた無意識に韻を踏んでしまったわ。


私の中では圧倒的に韻を踏んでいるのだけれど

これはただのダジャレらしいわ。

このブログのタイトルもそうらしいわよ。

ラップってルールが難しいわね。


先日ウィリアム・ワイラー監督の「黄昏」を観たのだけれど

観た後はしばらく黄昏たわね。


ローレンス・オリヴィエが。

ね。

本当。

辛いったらありゃしなかったから。


とにかく。

兎に角だわ。


なんで兎に角なのかしらと思ったら

仏教の言葉で「この世のものではない」という意味の

「亀毛兎角」の部分ということだったわ。


他の事情はおいておいて。

とにかく。

ローレンス・オリヴィエのガス栓あけたりしめたり。

なかなか後味のある映画だったわ。


話がいくぶんかそれたけど。

今回はこの辺で。

ごきげんよう。

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